紫外線

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --------(--) --:--:-- | トラックバック(-) | コメント(-)

日焼け止め(サンスクリーン)の顔への使用

日焼け止め(サンスクリーン)は紫外線(UV)対策として非常に有効な手段ですが、肌の弱い人やアトピー性皮膚炎の人などは特に、日焼け止め(サンスクリーン)そのものにかぶれてしまうことがありますので、できるだけ低刺激のものを用い、いきなり顔につけるのではなく、まずは腕の内側など皮膚が弱く、かつあまり外に出ない部分で確かめてから使用するようにします。

顔に日焼け止め(サンスクリーン)を使用する場合、クリームタイプの日焼け止め(サンスクリーン)では、通常、パール粒大(直径0.7センチメートル大)を2個分程度が適切な量とされます。
塗り方は、まずパール粒大の量を1個、手にとり、顔のおでこと両ほほ、鼻筋など日焼けを起こしやすい箇所に数箇所おきます。
次に、こすらないようにして指の腹で塗り伸ばします。
そしてさらにもうパール1粒大の日焼け止め(サンスクリーン)をとり、顔全体にむらなく伸ばします。

顔の表面だけでなく、首筋や首、耳、耳の後ろも意外に日に焼けます。顔の延長線に沿ってむらなく伸ばすようにしましょう。

女性の方でメイクをしている場合、化粧下地と日焼け止め(サンスクリーン)を併用する場合は、日焼け止め(サンスクリーン)をまずぬり、その上に化粧下地を使用します。ファンデーションなどにも日焼け止め(サンスクリーン)効果があるものが市販されています。そのような効果があるものを重ねることでさらに、紫外線(UV)対策は万全になります。



紫外線対策 日焼け止め | 2013-09-10(Tue) 22:36:33 | トラックバック(-) | コメント(-)

Copyright © 紫外線対策~紫外線対策情報、紫外線対策グッズ~ All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by とほほニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。